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Bendelが、
「無添加」をゆずらない理由。
毎日口にするものだから、余計なものは入れない。
これまでも、これから先も、Bendelがつくるのは無添加の酵素だけです。
入れていないもの
酵素ドリンクの中には、飲みやすくしたり、長もちさせたりするために、さまざまな添加物を加えたものが少なくありません。とくに多いのが、人工甘味料です。
Bendelの商品は、すべて無添加。たとえばベンデル酵素の原材料は、キダチアロエとお砂糖だけです。
- 保存料
- 人工甘味料
- 香料
- 着色料
- 酸化防止剤
- 安定剤
ラベルの裏を、見てください
酵素ドリンクを選ぶときは、Bendelに限らず、どの商品でも、必ずパッケージの裏の原材料表示を見てください。
- 果糖ぶどう糖液糖
- 人工甘味料
- 増粘多糖類
- 香料
- 安定剤
- 着色料
体のために飲むものなら、
体のことを第一に考えた
原材料であるべきだと思うのです。
毎日体に入れるものを選ぶとき、いちばん大切な基準は「何が入っているか」。Bendelは、ラベルの裏まで胸を張れる酵素しかつくりません。
なぜ、無添加なのか
酵素は、一度きりではなく、毎日続けて口にするものです。だからこそ、体に入れるものは、できるだけシンプルでありたい。
代表の飯高自身も、ふだんから無添加の暮らしを大切にしています。自分が毎日飲みたいと思えないものは、つくらない。それが、Bendelのものづくりの出発点です。
心から選びたいと思えるものを。
無添加でも、おいしく

「無添加だから、味はがまんするもの」。Bendelは、そうは考えません。
甘味料や香料に頼らなくても、じっくり発酵・熟成させることで、いやなにおいがなく、毎日おいしく飲める味に仕上がります。原材料のお砂糖も、甘くするためではなく、有用菌が発酵するために必要なものです。
香料や着色料で味や色をそろえていないので、アロエの収穫時期や有用菌の働きによって、樽ごとに味や色がわずかに違うことがあります。それも、自然のものである証です。
素材から、安心できるものを
添加物を入れないだけでなく、素材そのものの安心にもこだわっています。
- 国産原材料は、すべて国産。
高麗人参も国産のハウス栽培です。 - 検査放射能の検査も
行っています。 - 期限賞味期限は自主基準で、
製造から1年以内と短めに。
毎日口にするものだからこそ、
真剣に、妥協せず。
Bendelは、
無添加の酵素だけをつくり続けます。
Bendel 代表 飯高 紗季



